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【丸のこの選び方】専門家が5台使用して比較!DIY初心者が「最初の1台」で選ぶべき最適解

この記事でわかること

  • コード式と充電式の実際の使い勝手の違い
  • 165mmと125mm、どちらが最初の1台に向いているか
  • 主要メーカー(マキタ・ハイコーキ)を使い比べた感想
  • 初心者が絶対に重視すべき安全機能
  • 実際に5台以上購入してわかった「安物」と「プロ用」の決定的な差

「ウィーン!」という甲高い回転音とともに、分厚い木材を一瞬で切断する電動丸のこ。
DIYを始めた人なら誰もが一度は憧れる、「大工仕事の象徴」とも言える工具です。

しかし、いざ購入しようとホームセンターやネットショップを見てみると、その種類の多さに圧倒されてしまいませんか?

「165mmと125mm、どっちが良いの?」
「コードレスは便利そうだけど、パワー不足じゃない?」
「マキタとハイコーキ、結局どっちが優れているの?」

そして何より、「丸のこは危険な工具だ」というイメージから、購入をためらっている方も多いはずです。

実は、丸のこ選びで最も重要なのは、カタログスペックの数値ではなく、「自分の作業環境とスキルに見合った安全機能とバランス」を見極めることです。ここを間違えると、使いにくいだけでなく、大怪我のリスクすら高まります。

私自身、これまでにホームセンターの格安モデルから、プロ仕様のハイエンド機まで、合計5台以上の丸のこを自腹で購入し、実際のDIY現場やリフォーム作業で使い倒してきました。総額にして30万円以上を「丸のこ」に投資しています。その中には、「正直、買わなければよかった」と後悔したモデルもあれば、「もっと早く買っておけばよかった」と感動したモデルもあります。

本記事では、メーカーのカタログには載っていない、「実際に木材を切った人間にしか分からないリアルな選び方」を徹底解説します。
単なるスペック比較ではなく、私が現場で感じた「重さ」「恐怖感」「切れ味」といった感覚的な部分まで言語化し、あなたが「最高の1台」に出会えるようサポートします。

これを読めば、もう丸のこ選びで迷うことはありません。

丸のこ選びの前に知っておくべき「絶対条件」

具体的な機種選びに入る前に、DIYにおける丸のこの立ち位置を整理しておきましょう。
なぜ、ジグソーや手ノコギリではなく、丸のこが必要なのでしょうか?

それは、「直線を、直角に、高速で切る」能力において、丸のこに勝る道具が存在しないからです。

棚を作るとき、テーブルを作るとき、材料が斜めに切れていると、作品全体が歪んでしまいます。手ノコギリでどんなに練習しても、コンマ数ミリ単位の精度を毎回出すのは至難の業。しかし、丸のこを使えば、初心者でもプロ並みの精度を出すことが可能です。

ただし、それには条件があります。「正しい精度の出る丸のこを選ぶこと」です。
安物買いの銭失いになりやすい工具No.1が丸のこです。数千円のモデルと数万円のモデルでは、切れ味以上に「安全性」と「精度」に天と地ほどの差があります。

ここからは、私が実際に検証して導き出した4つの選定基準(動力・サイズ・モーター・ベース)について、詳しく解説していきます。

【検証1】動力源は「充電式」一択!その理由と電圧の違い

丸のこ選びで最初の、そして最大の分岐点が「コード式(AC100V)」か「充電式(コードレス)」かという問題です。

昔ながらの職人さんは「充電式なんておもちゃだ、パワーがない」と言うかもしれません。しかし、それは10年前の話です。
結論から申し上げます。これからDIYを始めるなら、絶対に「充電式」を選んでください。

私が実際に両方を使って痛感した比較結果がこちらです。

私が「充電式」に乗り換えた3つの理由

  • 「コードの呪縛」からの解放
    コード式丸のこを使っていて最もストレスなのが、切断中にコードが材料の角や作業台に引っかかることです。長い板(1820mmなど)を切ろうと移動している最中にコードが引っかかると、手元が狂います。最悪の場合、キックバック(刃の跳ね返り)の原因になり、非常に危険です。充電式なら、これらのリスクはゼロです。
  • パワー不足は過去の話
    「充電式はパワーが弱い」というのは完全に誤解です。現在の主流である18Vや36Vのモデルは、高効率なブラシレスモーターを搭載しており、一昔前のAC100V機と同等、あるいはそれ以上のトルクを持っています。
  • 安全性の向上
    誤って自分の電源コードを切断してしまう事故も、現場では「あるある」です。コードレスなら物理的にその心配がありません。

電圧(ボルト数)の選び方:10.8V、18V、36Vどれがいい?

充電式といっても、電圧によってクラスが分かれます。私が実際に使い比べて感じた印象を比較表にまとめました。

電圧 特徴 私が使った感想とおすすめ度
10.8V 軽量・コンパクト 薄い板ならOKだが、2×4材を切るとモーターが唸る。メイン機としては少し力不足。
おすすめ度:△
18V DIYの王道 パワーと重さのバランスが絶妙。ほぼ全てのDIY材料をストレスなく切断可能。バッテリーの互換性も最強。
おすすめ度:◎
36V / 40V プロ最強クラス 圧倒的パワーだが、本体もバッテリーも大きく重い。オーバースペック気味。
おすすめ度:○
結論:迷ったら「18V」一択!
パワー不足を感じることはまずありませんし、重すぎて扱えないということもありません。マキタ、ハイコーキ共に対応工具の種類が最も多く、バッテリーを掃除機やインパクトドライバーに使い回せるメリットも最大です。

【検証2】刃のサイズは「165mm」が正解。125mmの甘い罠

次に悩むのが、チップソー(刃)の直径です。
主要なサイズは「125mm」「147mm」「165mm」「190mm」ですが、実質的には「125mm」vs「165mm」の一騎打ちとなります。

最近のYouTubeやSNSでは、「DIY女子には軽い125mmがおすすめ!」という声をよく聞きます。確かに125mmは軽くて取り回しが良いのですが、私はあえて「最初の1台なら165mmを買うべき」と断言します。

その理由は「切り込み深さ(切れる厚みの限界)」にあります。

実際に切ってみてわかった「切り込み深さ」の壁

* 125mm丸のこ:最大切り込み深さ 約47mm前後
* 165mm丸のこ:最大切り込み深さ 約57mm〜66mm前後

DIYで最もよく使う木材といえば「ツーバイフォー材(2×4材)」です。この厚みは38mm。
「125mm丸のこ(深さ47mm)でも余裕で切れるじゃないか」と思われるかもしれません。
しかし、DIYのレベルが上がってくると、以下のようなシーンに必ず直面します。

  1. ツーバイ材を斜め45度で切りたい(留め加工)
    丸のこはベースを傾けて斜めカットができますが、傾けると切れる深さが浅くなります。125mm丸のこを45度に傾けると、切り込み深さは約30mm程度まで落ちます。つまり、38mmのツーバイ材を一発で斜めカットできないのです。これは額縁や箱を作る際に致命的です。
  2. 木材を重ねて一度に切りたい
    同じ長さの板を複数枚作りたい時、板を2枚重ねて切ると効率が良いですが、125mmでは厚みが足りず届きません。
  3. 90mm角の柱(ウッドデッキの束柱など)を切りたい
    165mm丸のこなら、表と裏から2回刃を入れれば90mm角材を切断できます(66mm×2回=余裕)。125mm丸のこだと、表と裏から切っても中心に切り残しが発生する可能性があります。

「大は小を兼ねる」が通用する世界

165mmのデメリットは「重さ」ですが、近年の165mmモデルは非常に軽量化されています(バッテリー込みで3kg程度)。
私が実際に165mmを使っていて「重すぎて無理だ」と感じたことはありません。むしろ、ある程度の自重があった方が、その重みで安定して切断が進むため、余計な力を入れずに真っ直ぐ切れるというメリットさえあります。

作業台の上で木材を切って家具を作るなら、汎用性の高い「165mm」が間違いありません。

【検証3】「アルミベース」と「ブラシレス」は妥協してはいけない

カタログの細かい仕様欄にある「ベース材質」と「モーター種類」。ここを無視して安さを選ぶと、後で必ず後悔します。

ベース材質:鉄板プレス vs アルミダイキャスト

丸のこの底面(ベース)は、精度の命です。

注意!鉄板プレスベースは避けるべき

安価なモデル(5,000円〜1万円前後)に多い「黒い鉄板」のベースは、落としたりぶつけたりすると簡単に歪みます。ベースが歪むと、何度直角定規を当てて調整しても、切り口が斜めになってしまいます。また、滑りが悪く、切断時に抵抗を感じやすいです。

対して「アルミダイキャストベース(銀色の金属)」は、厚みがあり、硬くて歪みにくいのが特徴です。平面精度が非常に高く、材料の上を滑るように動きます。
私は過去に、鉄板ベースの安い丸のこを使っていましたが、切れば切るほど断面が直角にならず、隙間だらけの棚が出来上がった経験があります。数千円の差ですが、ここは絶対に「アルミベース」を選んでください。

モーター:ブラシレスモーターを選ぼう

特に充電式丸のこにおいて、ブラシレスモーターの恩恵は絶大です。バッテリーの持ちが良くなり、負荷がかかった際の回転数維持制御(粘り強さ)が段違いです。これから買うなら「ブラシレスモーター搭載機」が必須条件です。

【検証4】メーカー別・実機徹底比較!マキタ・ハイコーキ・京セラの違い

「スペック(18V・165mm・ブラシレス・アルミベース)」が決まったら、次はメーカー選びです。
カタログスペック上は似たり寄ったりに見えますが、実際に握って切ってみると、各社の設計思想の違いがはっきりと分かります。

私が所有する主要3メーカーのモデルを比較検証した結果をお伝えします。

1. マキタ (Makita):「バランス」と「拡張性」の王者

  • 代表モデル:HS631D(18V)、HS001G(40Vmax)

マキタの凄さは「持った瞬間のしっくり感」にあります。重心バランスが完璧に計算されており、実際の重量(約3kg)よりも軽く感じます。トリガー(スイッチ)の引き心地も軽く、長時間の作業でも指が疲れません。

そして何よりの強みは「バッテリーの使い回し」です。マキタの18Vバッテリーは、掃除機、インパクトドライバー、草刈り機、空気入れ、さらにはコーヒーメーカーまで、約300モデル以上の工具と互換性があります。
「将来的にいろんな工具を揃えていきたい」というDIYerにとって、マキタを選ぶことは最も賢い投資と言えます。

2. ハイコーキ (HiKOKI):「パワー」と「技術力」の先駆者

  • 代表モデル:C3606DA(36Vマルチボルト)

旧・日立工機であるハイコーキは、モーター技術において頭一つ抜けています。

特筆すべきは「サイレントモード」です。回転数を抑えて騒音を低減する機能ですが、負荷がかかると自動でパワーモードに切り替わり、切断が終わるとまた静かになります。住宅街でのDIYにおいて、この気配りは涙が出るほどありがたいです。
また、独自開発のチップソー「黒鯱(くろしゃち)」が標準付属しているモデルが多く、買った瞬間から最高の切れ味を体感できます。

3. 京セラ (Kyocera / 旧RYOBI):「コスパ」と「親切設計」

  • 代表モデル:DNW11XR(18V)、各種DIY用モデル(赤色ボディ)

京セラの丸のこは、定規を合わせる目盛りの視認性が非常に良く、初心者が躓きやすい「寸法合わせ」が楽にできる工夫が随所に見られます。
DIY用ライン(赤色)でも、上位機種にはアルミベース採用モデルがあり、マキタやハイコーキのプロ機より1〜2万円安く手に入ります。「プロを目指すわけではないが、しっかりした物が欲しい」という層には、京セラのコストパフォーマンスは非常に魅力的です。

どのメーカーを選ぶべきか?

  • マキタ:将来的に他の工具も揃えたい人、リセールバリューを気にする人。
  • ハイコーキ:近隣への騒音が気になる人、硬い木材を切りたい人。
  • 京セラ:予算を抑えつつ、基本性能がしっかりしたモデルが欲しい人。

私個人の推奨としては、最初の1台なら「マキタ」か「ハイコーキ」の18V/36Vクラスを選んでおけば、今後10年は買い換える必要がないと断言できます。

命を守る「安全機能」ランキング!初心者はここを見ろ

丸のこは、大工道具の中で最も死亡事故が多い工具の一つと言われています。
こう書くと怖がらせてしまうかもしれませんが、「正しい機能がついたモデル」を選び、「正しい使い方」を守れば、恐れる必要はありません。

私が初心者に「これだけは絶対についているモデルを買って!」と強く推奨する安全機能を、優先度順に解説します。

【必須度:SS】キックバック低減機能(AFTなど)

これが付いていないモデルは、初心者には推奨しません。

キックバックとは、回転中の刃が木材に挟まり、その反動で丸のこ本体が作業者の方へものすごい勢いで飛んでくる現象です。私も一度経験しましたが、反応する間もなく本体が胸元に飛んできました(幸い怪我はありませんでしたが、冷や汗が止まりませんでした)。

最新のモデルには、回転数の急激な低下(刃の挟まり)を検知した瞬間、自動でモーターを緊急停止させる機能がついています。これは車のエアバッグと同じで、万が一の時にあなたの指や体を守ってくれる最後の砦です。

【必須度:S】電動ブレーキ

スイッチ(トリガー)から指を離した瞬間、瞬時に刃の回転が止まる機能です。

ブレーキがない古い機種は、スイッチを切った後もしばらく「惰性」で刃が回り続けます。作業が終わって丸のこを置こうとした時、まだ回っている刃が服や電源コード、あるいは自分の脚に触れる事故は意外と多いのです。
「指を離せば止まる」という安心感は、作業の焦りを消してくれます。

【必須度:A】ソフトスタート

起動時の「反動」を抑える機能です。
丸のこはハイパワーなため、スイッチを入れた瞬間に「ガッ!」と本体が暴れるような反動があります。初心者はこの衝撃にびっくりして手元を狂わせがちです。
ソフトスタート付きなら、「スゥーン…」と滑らかに回転が始まるため、恐怖心なく切り始めの位置合わせに集中できます。

実は本体より大事?「チップソー(替え刃)」への投資

「丸のこを買ったのに、なんだか切り口が汚い…」「音がうるさい…」
その原因の9割は、本体ではなく「刃(チップソー)」にあります。

多くの丸のこには、最初から刃が付属していますが、コストカットのための廉価版がついていることも少なくありません。
私が声を大にして言いたいのは、「本体を買う時、一緒に『高級チップソー』を1枚買って交換しろ」ということです。

2,000円〜3,000円で世界が変わる
ホームセンターには数百円の刃も売っていますが、絶対に1枚2,000円以上の「フッ素コーティング系」の刃を選んでください。私が愛用しているのは以下の2つです。

  • マキタ「鮫肌(さめはだ)」
  • ハイコーキ「黒鯱(くろしゃち)」

これらに交換して切ってみると、その違いに愕然とします。
「ギャーー!」という悲鳴のような音が、「シュパッ」という軽い音に変わります。まるでバターを切っているかのように、力を入れなくてもスススッと進みます。

抵抗が少ないということは、キックバックのリスクも減り、バッテリーの持ちも良くなります。「高級な刃はもったいない」と初心者は思いがちですが、初心者こそ、道具の性能に助けてもらうために良い刃を使うべきです。

一緒に買わないと後悔する「三種の神器」

丸のこ本体だけでは、真っ直ぐ切ることはできません。以下の3つは必ずセットで用意してください。

丸のこ作業の必須アイテム

  • 丸のこガイド(定規)
    フリーハンドで真っ直ぐ切ることは、プロでも不可能です。シンワ測定の「丸ノコガイド定規 エルアングル」などが定番です。これさえあれば、誰でも直角に切れます。
  • スタイロフォーム(断熱材)
    「どこで切るか」は重要な問題です。一番安全で手軽なのは、床に厚さ30mm〜50mmの「スタイロフォーム」という断熱材(カインズなどで1,000円程度)を敷き、その上に木材を置いて切る方法です。丸のこの刃を「木材の厚み+2mm」くらい出るように調整し、下のスタイロフォームごと切ります。材料が安定し、切り終わった後に木材が落下したり跳ねたりしないため、最も安全な切断方法です。
  • 防塵メガネ & マスク
    丸のこの粉塵は凄まじいです。目に入ると痛くて目を開けられず、その瞬間に手元が狂います。100円ショップのものでも良いので、必ず着用してください。

よくある質問(Q&A)

Q. 怖くてスイッチを入れる手が震えます。慣れますか?

慣れますが、「慣れ」こそが一番の敵です。
恐怖心があるうちは慎重に作業するので、むしろ安全です。プロでも事故を起こすのは「慣れてきて油断した時」です。恐怖心は「慎重さ」という武器だと思って、常に緊張感を持って作業してください。どうしても怖い場合は、まずは薄い板から練習してみましょう。

Q. 切っている最中に煙が出たり、焦げ臭い匂いがします。

原因は主に3つです。

  1. 刃の切れ味が落ちている(ヤニがついている、摩耗している)。
  2. 切るスピードが遅すぎて、摩擦熱で木が焦げている。
  3. 木材が反っていて、刃を挟み込んでいる。

無理に進めるとキックバックの原因になります。一度スイッチを切り、原因を確認してください。刃に木のヤニがついている場合は、ヤニ取りクリーナーで掃除すると復活します。

Q. 中古で安く買うのはアリですか?

初心者にはおすすめしません。
前の持ち主が落としてベースが歪んでいたり、モーターが消耗している可能性があります。特にベースの歪みは見た目で分かりにくく、修理に出すと新品を買うより高くなります。最初は保証のある新品を買うのが無難です。

まとめ:あなたのDIYライフを変える「最高の1台」はこれだ

長くなりましたが、丸のこ選びの結論をまとめます。

【決定版】DIY初心者が選ぶべき丸のこの条件

  • 動力:絶対に「充電式(18V)」
  • サイズ:汎用性の高い「165mm」
  • ベース:精度の出る「アルミベース」
  • モーター:高効率な「ブラシレスモーター」
  • 必須機能:キックバック防止、ブレーキ、ソフトスタート

もし私が今、記憶を消してゼロからDIYを始めるとしたら、間違いなく「マキタの18V(HS631Dなど)」か「ハイコーキの36Vマルチボルト(C3606DA)」のどちらかを買います。そして、すぐに刃を「鮫肌」か「黒鯱」に交換します。

初期投資として4〜5万円ほどかかるかもしれませんが、このセットがあれば、テーブルも、棚も、ウッドデッキも、自分の思い通りに作れるようになります。
「安物を買って苦労する」のではなく、「良い道具を買って腕をカバーしてもらう」。これがDIY上達の最短ルートです。

ぜひ、頼れる相棒を手に入れて、素晴らしいDIYライフをスタートさせてください!